Q&A(乳がん)

Q 回答受付中

術前抗がん剤治療後、88%の効果有りだが全摘の理由

カテゴリ
治療法 >
化学療法(抗がん剤)
mamako
40代女性| 治療中(初発)(質問時)
0
Good!!
投票する

右乳房に3,8cm(2,3cm&1,0cmのmultifocus)の悪性腫瘍があった為、術前化学療法(EC療法)を4クール受けました。その結果、抗がん剤の効果が88%有り、小さい方の腫瘍は消失し、大きい方が1,3cmまで縮小しました。しかし、医者からは「全摘すべきだ!」と言われています。自分では温存可能だと思っていただけに、非常にショックです。全摘であれば「何のための抗ガン剤治療だったのか?」に納得いきません。こういうケースはあり得るのでしょうか?
ちなみに、CT、骨シンチで転移のないことが確認済み、センチネルリンパ生検もネガティブでした。
針生検での結果は、Estrogenos+/2%、Progesterona+/4%、P53+/1%、Her2はnegative、Ki67+/70%でした。
回答お待ちしています。

会員登録(無料)で、医師の回答が読めます。